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  • WEX-1166DHP レビュー

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  • ドリルガイドキット

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  • RYOBI 充電式インパクトドライバー BID-1805

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WEX-1166DHP レビュー

 
商品レビュー

建物の一番奥の部屋にネット回線を引き、そこにWIFI の親機が設置してあるため、反対がの部屋は受信状態があまり芳しくありません。そこで中継器を購入することにしました。

 

WiFi 中継器をネットで検索するとAmazon に「866+300Mbp 」の製品が、3000円台であったので、即購入。BUFFALO のWEX-11366DHP という製品です。(後で調べたら2016年3月に発売されたもので、現在は販売されいないようです。)

 

 
夜の購入でしたが、あくる日には配達されてきました。凄いね。
本体のほかにスタンドと延長コードが添付されていました。
 

 

 

早速、設定に取り掛かりました。付属の初期設定ガイドを参照しながら、マニュアルどおり側面の切り替えスイッチを「2.4GHz」にし、親機の近くのコンセントに接続。「スイッチ ON」、中継器の「WPSボタン」を押し、ランプが2回点滅になるまで待ち、今度は親機の「WPS」ボタンを押し、親機のマニュアルにより、こちらは点滅するまで待つこととしました。

 

数分後に中継器の「親機接続ランプ」と「WPSランプ」が点灯し、接続は無事完了。

 

一端、スイッチを「OFF」にし、リビングに移動。棚の上に中継器を設置し、延長コードをコンセントに挿しこみ「スイッチ ON」。スマホを起動すると中継器の「子機接続ランプ」が点灯し、接続成功。あっけないくらい簡単でした。

 

このあと、BUFFALO のホームページからエアーステーション設定ツールアプリをダウンロードし、スマホにインストール。

アプリを開き「中継器設置ガイド」から状態を確認

 

ご覧のように親機とは、「2.4GHz 130Mbps」 で接続し、スマホとは、「2.4GHz65Mbps」 で接続していることが、表示されます。

 

接続ガイドでは親機との接続は「2.4GHz」で、設定するようになっていますが、今度は、「5GHz」に挑戦してみました。

 

「5GHz」に設定しなおすには、リセットが必要とのことなので、側面のスイッチを「5GHz」に切り替えて、いったん設定をリセット。このあと「2.4GHz」の時と同じように、中継器の「WPSボタン」と親機の「WPS」ボタンをそれぞれ押して設定完了。

 

リビングに戻ってコンセントに接続。中継器の「スイッチ ON」し、スマホのスイッチを入れても中継器の「子機接続ランプ」が点灯しません。前回は、スマホのスイッチを入れるだけで何もしなくても親機にも中継器にもスマホを接続できたのですが、今回は中継器には、接続できませんでした。スマホは、11nの「2.4GHz」にしか対応してないので、親機との接続を「5GHz」にすると、「5GHz」の情報しか取得してこないのでしょうか?(後ほど「5GHz」設定のノートは、何もせず接続できました)

 

仕方がないのでスマホの親機との接続を一端削除し、中継器のSSID(2.4GHz)を選択しパスワードを入力ししばらく待つと、中継器の「子機接続ランプ」が点灯し、無事接続完了となりました。

 

アプリで確認すると親機と中継機との接続が「5GHz」の「780Mbps」に跳ね上がっていました。

 

 
非対応子機等の情報がパッケージに記載されています。

 
 

 一口メモ 

<WEX-11366DHP の速度>
5GHz 11ac(2×2)866Mbps 、2.4GHz 11n (2×2)300Mbps
ちなみに親機は、5GHz 11ac(3×3)1300Mbps

アンテナは可動式で、立てると電波は横方向に飛び、倒すと縦方向に飛ぶとのことです。
 
 

 

即席みそ汁 紅一点 その2

 
商品レビュー

北海道千歳市の岩田醸造の「即席みそ汁 紅一点」のその2です。

 

近くのスーパーをのぞいたら、デパートの「北海道物産展」に合わせて関連商品が展示中。探してみると、ありました「即席みそ汁 紅一点」

 

今回は「ごぼうと人参×4」が、新メニュー「油あげと北海道産昆布4食」に代わっていました。「ごぼうと人参」は、お気に入りだってので、ちょっと残念。

 

「即席みそ汁 紅一点」は、具は少ないけど味は、とても1袋約10円とは思えない優れもの。(22袋入りで税込200円あまりの価格。)

今回は、しめじを煮て注ぎました。

ドリルガイドキット

 
商品レビュー

垂直に穴をあけるというのは、思ってたより難しい作業でした。

 

そこで正確に穴をあけるための補助アイテムを買いました。それがこれ「ドリルガイドキット」


平面の穴あけはもちろん、中心、丸棒そしてエッジの穴あけもサポートしてくれるしろものです。

 

構成は、ガイドベース、ドリルガイド(4・5・6・8・10・12mm)、センターポンチからなっています。

 

 

 

説明書

 

少しは効果があったようです。

 

RYOBI 充電式インパクトドライバー BID-1805

 
商品レビュー

ウッドデッキが痛んできたので、一発奮して修理を決心。

 

唯、難関がいくつかあります。まず、くぎ打ちです。1本の垂木が5か所で止めてあるので、復元には、ざっと見ても数百本のくぎ打ちが必要です。そこで思いついたのが、電動ドライバーです。ネットでいろいろ下調べしたところ、Makita のMTD001DX が人気なので、コレにしようかと思ったのですが、近くのホームセンターに行ったところ、RYOBI の充電式インパクトドライバー BID-1805 が同じ値段で売り出されていたので、結局RYOBI のインパクトドライバにしました。決め手になったのは、最大トルク(165N・m)です。

 


付属のキャリングケース

電池パック(B-1815L)が2個ついています。

 

充電器

仕様と付属品

 

ビットとドリルとコーススレッドを購入

 

 

 

正逆切り替えレバー

 

スイッチ(トリガー)

 

スリープにビットを取り付けたところ

 

早速 65mmのコーススレッドを打ってみました。垂直に打つには、少し練習が必要のようです。

 

垂直に充てないとコーススレッドがまがってしまいます。

 

ここにLEDライトがついています。

 

もう一つの難問、土台のボルト用の穴開け(12mmのボルトで支えられています)

 

13.5mmの木工用ドリルを買ってきました。

 

流石、最大トルク(165N・m)だけのことはります(45mmの垂木)。穴は空きそうです。ただ、裏に補助板が必要

 

 

梅雨が明けたら、作業に取り掛かる予定です。

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